AMUSE 新人俳優発掘オーディション2025「私が撮りたかった俳優の原石展」

AMUSE 新人俳優発掘オーディション2025「私が撮りたかった俳優の原石展」
AMUSE Audition 2025-26「私が撮りたかった俳優の原石展」ファイナリスト&写真展開催決定!!

他にはないオーディションを目指して
未来のスター×世界的フォトグラファー

“今撮りたい女優・俳優はいますか?”をコンセプトに、
気鋭のフォトグラファーが指名した女優や俳優を撮り下ろす企画
=「私が撮りたかった女優展 / 俳優展」。

過去にアミューズ所属役者も多く参加。
フォトグラファーならではの自由なテーマで撮影が行われ、
新たな魅力や個性が引き出される、業界でも注目を集める新進気鋭の写真展である。
そして今回、同企画とアミューズがコラボし、新人の女優・俳優を発掘する
オーディションの開催が決定。

なんと今回フォトグラファーとして、
数々の話題作のビジュアル撮影を任され
世界中から注目されている濱田英明氏を起用。

3次審査を通過したファイナリストは、
濱田英明氏と一流のメイクアップアーティスト・スタイリストによって撮影され、
自分を表現するチャンスを掴みたい”原石”の魅力を最大限に引き出す機会が与えられる。
撮影された作品は、写真展「私が撮りたかった俳優の原石展」にて披露。
そして、グランプリが発表され、アミューズ所属となります。

「誰も知らない自分、あなただけが知っている自分」
あなたから漂う魅力や溢れる光に出会いたい。そんな企画。

濱田 英明(はまだ ひであき)

1977年生まれ。兵庫県淡路島出身。
2012年、35歳でデザイナーから撮影業に転身し、現在は国内外を問わず活躍する。2020年に「私が撮りたかった女優展 Vol.2」に参加し、堀田真由を撮影。その後NHK連続テレビ小説「おちょやん」のメインビジュアルや、秦基博、いきものがかりなどのアーティスト写真や様々な広告の撮影を担当。
「KINFOLK」「THE BIG ISSUE TAIWAN」「AIR FRANCE MAGAZINE」など海外誌の撮影や、近年ではNetflix作品「First Love 初恋」や映画「キリエのうた」「ラストマイル」のメインビジュアルを担当する他、小松菜奈が出演し話題となった、くるり「八月は僕の名前」のMVでは監督・撮影を兼任。主な個展に、「DISTANT DRUMS」(2019 年)、「時間の面影 – resemblance of time – 」(2024年)、「Haru and Mina」(2026年)がある。

コメント

俳優になるということは、見られるということだと思います。外側のさまざまな角度から見られることで、その人の輪郭は、時間をかけて少しずつくっきりしてくる。「原石」のみなさんが、これからどんなふうに輝いていくのか。その第一歩を、写真と展示というかたちでお手伝いできたことを、光栄に思います。

  • 穴井ももか

    穴井ももか

    21歳・大阪府出身

  • 大友隆佑

    大友隆佑

    15歳・宮城県出身

  • 菊地颯一郎

    菊地颯一郎

    17歳・栃木県出身

  • 髙橋泉

    髙橋泉

    16歳・長野県出身

  • 山田すみれ

    山田すみれ

    16歳・福井県出身

株式会社アミューズが「私が撮りたかった女優展/俳優展」とコラボレーションし、昨年2025年6月より開催しているオーディション、AMUSE Audition 2025-26「私が撮りたかった俳優の原石展」。全国各地での審査を経てファイナリストがついに決定!
そして、ファイナリスト5名・本オーディションのアンバサダーをつとめる《堀田真由・山田杏奈・恒松祐里・細田佳央太・新原泰佑》5名による写真展を2026年3月7日(土)〜15日(日)に開催します。

写真展では、一流のメイクアップアーティスト・スタイリストによりさらに魅力的に変身し、世界的フォトグラファー濱田英明氏が撮影したファイナリストたちの写真が展示されます。
会期中には来場者が投票に参加できるという企画を実施しグランプリを決定する予定です。
投票に参加して、是非あなたの”推し”を見つけてください!

インフォメーション

● タイトル
AMUSE Audition 2025-26「私が撮りたかった俳優の原石展」
● 会期
2026年3月7日(土)〜15日(日)
営業時間:13:00〜20:00
※会期中無休
● 投票期間
2026年3月7日(土)~12日(木)営業時間中
写真展会場にて投票を受け付けます
● 会場
HIROO GALLERY
東京都渋谷区恵比寿2-36-13 広尾MTRビル2F Official Site

写真:濱田英明
観覧料:無料
主催:株式会社アミューズ
企画協力・構成:J.K.Wang
協力:FLATLABO

堀田真由

堀田真由

1998年生まれ。滋賀県出身。
2014年にアミューズオーディションフェスでWOWOWドラマ賞を獲得し、翌年連続ドラマ「テミスの求刑」で俳優デビュー。主な出演作は、ドラマ「大奥」「アンチヒーロー」「若草物語―恋する姉妹と恋せぬ私―」「御上先生」「僕達はまだその星の校則を知らない」、映画「バカ塗りの娘」など。25年10月より「アナザースカイ」の新MCに就任。

山田杏奈

山田杏奈

2001年生まれ。埼玉県出身。
2011年、「ちゃおガール 2011☆」オーディションでグランプリを受賞。第37回日刊スポーツ映画大賞・助演女優賞、第48回日本アカデミー賞・優秀助演女優賞/新人賞を受賞。主な出演作は、主演映画「ミスミソウ」「ひらいて」「山女」、映画「ゴールデンカムイ」「正体」「ミニオン超変身」、主演ドラマ「早朝始発の殺風景」「リラの花咲くけものみち」、ドラマ「未来への10カウント」「新・信長公記」「ゼイチョー」など。映画「ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編」は26年3月13日(金)公開。

恒松祐里

恒松祐里

1998年生まれ。東京都出身。
2005年にドラマ「瑠璃の島」で子役デビュー。映画「凪待ち」でおおさかシネマフェスティバル2020新人女優賞を受賞。主な出演作は、ドラマ「おかえりモネ」「全裸監督シーズン2」「今際の国のアリス シーズン2」「御手洗家、炎上する」「わたしの宝物」「ガンニバル シーズン2」「ひと夏の共犯者」「テミスの不確かな法廷」、映画「散歩する侵略者」「タイトル、拒絶」「きさらぎ駅」「Gメン」「裏社員。-スパイやらせてもろてます-」「消滅世界」、舞台『パラサイト』『ハザカイキ』など。

細田佳央太

細田佳央太

2001年生まれ。東京都出身。
4歳から活動を始める。以降、ドラマや映画で活躍。2019年に、1000人越えの応募者の中から抜擢され、石井裕也監督作・映画「町田くんの世界」にて主演を務めた。主な出演作は、映画「子供はわかってあげない」「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」、ドラマ「ドラゴン桜」「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」「もしも、イケメンだけの高校があったら」「どうする家康」「七夕の国」「あんぱん」など。26年は、映画「人はなぜラブレターを書くのか」「未来」、舞台『岸辺のアルバム』の出演が控えている。

新原泰佑

新原泰佑

2000年生まれ。埼玉県出身。
“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン2018」のグランプリ受賞をきっかけに俳優デビュー。本年、第32回読売演劇大賞 杉村春子賞受賞。主な出演作は、主演映画「YOUNG&FINE」、ドラマ「25時、赤坂で」「ちょっとだけエスパー」「アオハライド」、舞台『ニュージーズ』『ラビット・ホール』『インヘリタンス-継承-』『球体の球体』『梨泰院クラス』など。

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